まだ入れてないの?2026年春に深夜溶かす神アプリだった

まだ入れてないの?2026年春に深夜溶かす神アプリだった

午前2時、スマホ触ってるときに一番開いてるアプリ、自分で把握してる?俺は先週やっと数えた。結果、2026年春に「これは沼」と認定したやつが5つあった。

知らない人は本当に損してる。入れた瞬間に時間が溶ける、そういう類のやつだ。

この記事は「話題になってるから入れた」系ではなく、使い続けて3ヶ月経っても削除しなかったアプリだけを残している。

第5位: CapCut — 深夜に動画編集する沼

スマホ動画編集アプリの定番。気がつけば自分の撮った謎の猫動画を3時間かけて編集していた経験、俺だけじゃないはず。

無料で使える範囲が広すぎる。テンプレートに素材を流し込むだけでそれっぽくなるから、SNS投稿のハードルが一気に下がる。CapCutは2026年になっても無料アプリランキング常連。

第4位: Locket Widget — 友達の瞬間がホーム画面にいる

ホーム画面のウィジェットに、友達が撮った今この瞬間の写真が流れてくる。それだけのアプリ。

深夜、通知じゃない経路で友達の生活がふっと入ってくる体験、思ったより刺さる。LINEの既読プレッシャーがない。

Locket Widgetは招待制みたいなゆるさがある。広く浅くじゃなく、狭く深く。深夜に向いてる設計だ。

第3位: Bluesky — X疲れの避難先

2024年から徐々に流れが変わり、2026年春の時点で「もうBluesky側が本拠地」という層も珍しくない。

アルゴリズムが強すぎない分、タイムラインが自分のものになる感覚がある。Xが広告とリポストで埋まってる人ほど落差を感じるはず。

第2位: Perplexity — 調べ物が止まらなくなる

Google検索の代わりに使うAI検索アプリ。出典付きで答えを返してくるから、検索→記事クリック→戻る、の往復が不要になる。

気になった疑問を深夜にPerplexityに投げた瞬間、関連する質問が提案されて、2時間経過していた。これが沼の正体。

第1位: Arc Search — 検索体験が別物になる

The Browser Companyが出しているスマホブラウザ。検索窓にキーワードを入れると、複数のサイトを読み込んで「1ページの答え」を自動で作ってくれる。

「Browse for Me」のボタンを押した瞬間、自分のために作られた記事が5秒で生成される。初めて使った夜、俺は既存のブラウザを全部閉じた。ホーム画面からSafariのアイコンを消したのはいつぶりだろう。

2026年春の時点で、Android版のベータも進行中。iOS組は今すぐArc Searchを入れる価値がある。検索の習慣がひっくり返る。

アプリ深夜ハマる度主な用途
CapCut★★★★☆動画編集
Locket★★★☆☆ゆるSNS
Bluesky★★★★☆SNS避難
Perplexity★★★★★AI検索
Arc Search★★★★★ブラウザ

結局どれから入れるべき?

全部入れるのがだるい人へ。2026年春の今、最初の1本はArc Searchを推す。検索の習慣が変わると、他のアプリとの付き合い方も勝手に変わる。

「知らないと損」ってフレーズは大袈裟に聞こえるけど、この5つに関しては誇張じゃなかった。深夜、布団の中でサクッと1本だけ入れてみるのが正解。

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