自分の映画の好み、WATCHA PEDIAのデータで語れるか。深夜の暇つぶしにちょうどいい。
Q1. 深夜にWATCHA PEDIAを開いたとき、まず何をする?
Q2. 映画を選ぶとき、いちばん頼りにするのは?
Q3. 映画に星をつけたくなるのはどんなとき?
Q4. WATCHAで「星5」をつけた映画、何本くらいある?
Q5. WATCHAのデータ分析で一番気になるのは?
Q6. 映画を観終わったあと、まずすることは?
Q7. 今の気分にいちばん近いのは?
診断結果
感覚派シネフィル
理屈より気分で映画を選ぶ。評価点よりポスターや予告の雰囲気を信じる。WATCHAのデータより自分の直感のほうが当たると確信しているタイプだ。それで外れても後悔しない。それが強みだ。
データ活用型ムービーハンター
WATCHAのアルゴリズムをちゃんと使いこなせているタイプ。評価を積み重ねるほど精度が上がるのを体感している。レコメンドを信頼しつつ、最後は自分の目で選ぶ。
深夜の映画語り屋
語りたいのに相手がいない状況で、深夜にレビューを読んでいる。WATCHAのコメント欄が唯一の発散口になっている。共感してくれる人を見つけると、一気にテンションが上がる。
孤高のコレクター
映画を観ること自体が目的ではなく、自分のデータベースを完成させることに快感を覚えるタイプ。星5はほぼ出さない。だからこそ、自分の中での星5の重みが確立されている。WATCHA PEDIAは日記帳だ。
WATCHA PEDIAの面白さは、評価を積むほど自分の好みが可視化される点にある。数十本評価した時点で、ジャンルの偏りや好きな監督の傾向がデータとして浮かび上がる。
自分が思い込んでいた「映画の趣味」と、アプリが示す「実際の視聴パターン」がズレていたとき——その発見が、深夜にアプリを開く理由のひとつだ。